2021年12月30日

日アジア太平洋フォーラム

2021年12月22日

日米フォーラム・第8回日中韓協力ダイアログ

...
日米フォーラム"How should the US-Japan Alliance take the leadership to avoid the decoupling
of the world economy during the time of US-China conflict and deepening
of the confrontation of authoritarianism and democracy?"

...
第8回日中韓協力ダイアログ"CJK cooperation in the Post Pandemic Era"
...
ご案内

日米フォーラム 【英語のみ】政界、官界、学界、産業界から政策提言に影響力を持つ日米両国の専門家が集まり「米中冷戦及び権威主義対民主主義の対立が深まる中、世界経済のデカップリングを避けるために日米同盟のリーダーシップはどうあるべきか?」をテーマに、抑止力と安全保障、ルール・ベースの国際秩序構築を経済・環境両側面から議論を行います。

  • 開催日時
    2022年1月11日(火)9:00~11:15
  • 主催
    一般財団法人 国際経済交流財団(JEF)
  • 共催
    ジョンズ・ホプキンズ大学ポール・H・ニッツェ高等国際関係大学院(SAIS)
  • 形式
    オンライン(Zoom使用)
  • プログラム
    各スピーカーのプレゼンテーション後、ディスカッション、Q&Aセッションを行います。
  • スピーカー
    日米各界の専門家および主催・共催機関代表者ほか
  • 言語
    英語のみ
  • 参加費
    無料


日中韓協力ダイアログ 【同時通訳あり】

日本、中国、韓国の3カ国間が相互理解を深め、パートナーシップを築くことを目的に2014年に発足し、今年が第8回目となる会議です。

コロナ・パンデミックを受け、RCEPを経て日中韓がどう協力し活動していけるか、環境に配慮した安全で安定的なサプライチェーンの共同構築や少子高齢化に対する政策と制度の共有・協力について如何に協力体制を作ることができるか3つのセッションで議論します。

  • 開催日時
    2022年1月17日(月)10:00~19:10
  • 主催
    中国改革発展研究院 China Institute for Reform and Development (CIRD)
  • 共催
    一般財団法人 国際経済交流財団(JEF)、東アジア財団(EAF)
  • 形式
    オンライン(Zoom使用)
  • プログラム
    各スピーカーのプレゼンテーション後、ディスカッション、Q&Aセッションを行います。
  • スピーカー
    日中韓の各界専門家および主催・共催機関代表者ほか
  • 言語
    日本語・韓国語・中国語 【同時通訳あり】
  • 参加費
    無料


お申し込みURL https://www.jef.or.jp/nbforum/2021/
※お申込みいただいた皆様には、追ってプログラム詳細及びシンポジウムのURLをお送りいたします。

お問合せ 一般財団法人 国際経済交流財団(JEF) 業務部
担当:永川(えがわ)、戸田、石井
TEL:03-6263-2517(受付時間:月曜日〜金曜日 10時00分〜17時00分)
E-Mail:gyoumu@jef.or.jp

2021年12月 7日

2021年度 第5回 グローバルリスク・シンポジウム オンライン開催

[more]過去のフォーラム

テーマ ~パンデミック2年目以降の国際危機と秩序維持への模索~
日時 2020年10月13日(水)、14日(木)17:00~19:00(日本時間)
形式 オンライン
主催 一般財団法人 国際経済交流財団
共催 Komatsu Research & Advisory (KRA)


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プログラムプログラム

スピーカー略歴スピーカー略歴

発表資料Dong Yong-SuengPeter A. G. Sinon

議事要旨議事要旨(日本語)議事要旨(英語)

アンケート結果アンケート結果

Japan SPOTLIGHTPeter A. G. Sinon
Yong Sueng Dong
Mike King


2021年12月 6日

2021年度日欧フォーラム(英国)オンライン開催

[more]過去のフォーラム

テーマ The post-pandemic outlook in Japan and Europe
日時 2021年9月29日(木)17:00~18:45、30日(金)17:00~19:50
会場 国際経済交流財団会議室、その他出席者各自接続
主催 王立国際問題研究所
一般財団法人 国際経済交流財団

2021


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プログラムプログラム

出席者出席者

スピーカー略歴スピーカー略歴

議事要旨 議事要旨


発表資料
Session 1 小林慶一郎
Session 2 阿部剛士

若手研究者レポート
稲吉巨晃
Vanxay Sayavong

アンケート結果アンケート結果

活動と成果 活動と成果

報告書 報告書

2021年12月 2日

2021年12月 1日

2021年11月26日

アンケートご記入フォーム

2021年度 日アジア太平洋フォーラム
"Process of Asia Pacific Cooperation in the Post Pandemic Era: Opportunities and Prospects"

2021年12月3日(金)オンライン開催

以下の設問で該当する箇所にチェックをお願い致します。

1.全体の感想をお聞かせ下さい。





2.期待と比べて成果はいかがでしたか。





3.各セッションについての感想をお聞かせ下さい。

Session1:<Growth Strategy of Asia Pacific>





Session2:<Economic Integration and Trade System of Asia Pacific>





4.本日のプレゼンテーション議論は貴台の業務/研究に役立ちましたか?





5.その他ご感想、コメント等お願い致します。

6.ご職業をおしえてください。







▼「その他」にチェックを入れた方


2021年11月22日

2021年度日アジア太平洋フォーラム

...2021年度日アジア太平洋フォーラム
"Process of Asia Pacific Cooperation in the Post Pandemic Era: Opportunities and Prospects"
ご案内
...

拝啓 時下ますますのご清祥のこととお慶び申し上げます。

平素より当財団の諸活動には格別なるご高配を賜り、誠にありがとうございます。

今年で第20回目となる「日アジア太平洋フォーラム」では、日本とアジア太平洋諸国が直面する共通課題の洗い出しと解決策および今後の協力体制について、その機会と可能性を各国・地域の立場から探り、提案を導き出します。

ビジネス方針や政策立案の際、踏まえておくべき貴重な情報収集の場となりますので、この機会を是非ご活用ください。

■開催日時
 2021年12月3日(金)11:30-14:30
■主催
 一般財団法人 国際経済交流財団(JEF)
■共催
 中国改革発展研究院 China Institute for Reform and Development (CIRD
■形式
 オンライン(Zoom使用)
■プログラム
 各スピーカーのプレゼンテーション後、ディスカッション、Q&Aセッションを行います。
■スピーカー
 日本及びアジア太平洋地域14国・地域及び関係機関[インドネシア、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム、中華人民共和国、大韓民国、台湾、インド、オーストラリア、ニュージーランド、ERIA]の代表者、主催・共催機関代表者ほか
■言語
 英語のみ
■参加費
 無料
■お申し込みURL
 https://www.jef.or.jp/japanasia/2021/
※お申込みいただいた皆様には、追ってプログラム詳細及びシンポジウムのURLをお送りいたします。
■お問合せ
 一般財団法人 国際経済交流財団(JEF) 業務部
担当:永川(えがわ)、戸田、石井
TEL:03-6263-2517(受付時間:月曜日〜金曜日 10時00分〜17時00分)
E-Mail:gyoumu@jef.or.jp


敬具


2021年10月吉日
一般社団法人 国際経済交流財団
専務理事 原岡 直幸

2021年11月10日

[JS #240] Japan SPOTLIGHT 2021年11/12月号を掲載しました

Japan SPOTLIGHT 2021年11/12月号を掲載しました
特集:「デルタ株とワクチンの戦いの中での景気回復」(邦題仮訳)COVER STORY: Economic Recovery in 2022 - the Battle Between the Delta Variant & Vaccines

【次号】
2022年1/2月号は「2022年の地政学」をテーマに、サイバーセキュリティーやアフガ二スタン問題とともに、民主主義と権威主義の対立の長期的な見通しなどについて特集します。次号は2022年1月10に掲載予定です。

2021年10月 8日

アンケートご記入フォーム

第5回 JEF-KRA グローバルリスク・シンポジウム

~ パンデミック2年目以降の国際危機と秩序維持への模索 ~

【ONLINE開催】
2021年10月13日(水) 17:00~19:00
2021年10月14日(木) 17:00~19:00

以下の設問で該当する箇所にチェックをお願い致します。

1.全体の感想をお聞かせ下さい。





2.期待と比べて成果はいかがでしたか。





3.プレゼンテーションについての感想をお聞かせ下さい。

DAY1:【Brexit後の英国の新国際政策「グローバル・ブリテン」と来たるCOP26を巡る気候変動問題等について】
Dr. Keiichiro Komatsu(小松啓一郎氏 KRA代表)





DAY1:【アフリカ・インド洋における英連邦加盟国の視点から、パンデミックと英国の国際戦略について】
Minister Peter Sinon(ピーター・シノン大臣)





DAY2:【Brexit後の英国から見た東アジア情勢等を含めた新国際情勢と、英国の外交戦略について】
Mr. Mike King(マイク・キング氏)





DAY2:【朝鮮半島、東アジアにおけるパンデミック2年目以降の国際情勢について】
Dr. Dong Yong Sueng(トン・ヨンスン氏)





4.本日のプレゼンテーション議論は貴台の業務/研究に役立ちましたか?





5.その他ご感想、コメント等お願い致します。

6.ご職業をおしえてください。







▼「その他」にチェックを入れた方


2021年9月30日

2021年度 第5回 グローバルリスク・シンポジウム

拝啓 時下ますますのご清祥のこととお慶び申し上げます。

平素より当財団の諸活動には格別なるご高配を賜り、誠にありがとうございます。

さて、国際経済交流財団(JEF)ではオンラインで日本と世界各国をつなぎ、年間を通して各種国際フォーラムやシンポジウムを実施してきております。

今回オンライン開催する「グローバルリスク・シンポジウム」は、ビジネスの方針や政策立案の際に踏まえておくべき世界情勢のリスクにフォーカスいたします。他では聞くことのできない貴重な内容となりますので、この機会を是非ご活用ください。


グローバルリスク・シンポジウム 【同時通訳あり】
<1日目> 10月13日(水)17:00~19:00
<2日目> 10月14日(木)17:00~19:00


米中二極化とも言われる世界情勢において、英国の「グローバル・ブリテン」戦略について専門家による情報・意見交換を行います。

また「自由で開かれたインド太平洋構想」(FOIP)を立ち上げ、自由な貿易・投資ができる「空間」を維持・発展させる上で、変わりゆく国際的潮流を参加各国の視点から分析し、日本の官民の学びに活かせればと考えます。

スピーカーによるセッションをご講義頂いた後、参加者の皆様を交えて質疑応答を予定しております。

【スピーカー】
開会挨拶:豊田正和 一般財団法人国際経済交流財団 会長
来賓挨拶:猪口邦子 参議院議員

セッション・スピーカー:
ピーター・シノン(Peter Sinon) セーシェル共和国 元漁業・農業大臣、元投資・資源・産業 大臣
マイク・キング(Mike King) 元英国警察高官
董 龍 昇(トン・ヨンスン) 元韓国大統領政策諮問委員、青瓦台外交安保首席室諮問委員、Good Farmers 事務局長

モデレーター:
小松啓一郎 Komatsu Research & Advisory (KRA)代表
TICAD官民連携推進特使、モーリシャス共和国首相府直轄経済開発総局(EDB)戦略アドバイザー、セーシェル共和国副大統領府ブルーエコノミー省特別顧問

本シンポジウムにご参加希望の方は、以下のURLよりお申込みください。
https://www.jef.or.jp/symposium/2021/

お申込みいただきました方には、シンポジウム前日までにプログラム詳細およびオンラインURLを送付申し上げます。


敬具


2021年10月吉日
一般社団法人 国際経済交流財団
専務理事 原岡 直幸

2021年9月29日

Japan-Europe Forum 2021

Questionnaire
JEF-Chatham House Japan-EU Forum 2021

THE POST-PANDEMIC OUTLOOK IN JAPAN AND EUROPE

1.Overall evaluation of the forum





2.Session evaluation

Session 1: Macroeconomic Perspectives





Session 2: Microeconomic Perspectives: Digitalization and Green Growth





Session 3: Trade Policy and Enhancement for Inclusive Growth





3.Did this forum discussions contribute to your work/policy formation?




4.Did outcome of this forum meet your expectations?





Please give us your reasons for the above evaluation or any other comments.

5.You are:







▼Others,please specify


2021年9月10日

[JS #239] Japan SPOTLIGHT 2021年9/10月号を掲載しました

Japan SPOTLIGHT 2021年9/10月号を掲載しました
特集:「METI通商白書2021」(邦題仮訳)COVER STORY: White Paper on International Economy & Trade 2021

【次号】
2021年11/12月号は2022年の世界経済見通し及びパンデミックから安定的回復への課題です。パンデミックの経済への影響の第2段階について学ぶことが出来ます。次号は2021年11月10日に掲載予定です。

2021年7月 9日

[JS #238] Japan SPOTLIGHT 2021年7/8月号を掲載しました

Japan SPOTLIGHT 2021年7/8月号を掲載しました
特集:「技術革新と起業家精神高揚へのチャンスに転化するパンデミックの危機」(邦題仮訳)COVER STORY: Turning the Pandemic Into Opportunities for Innovation & Entrepreneurship

【次号】
2021年9/10月号は通常どおり経済産業省の通商白書を特集します。継続するパンデミック下の貿易問題について、データに支えられた経済産業省の分析を期待しましょう。次号は2021年9月10日に掲載予定です。

2021年6月29日

会長あいさつ

会長 あいさつようこそJEFホームページへ。

この度、JEF会長に就任いたしました豊田でございます。

JEFは、1981年に日本の考え方や実態を海外に発信していく機関として設立されました。当時は、日米間において日本側が大幅な貿易黒字を抱え、二国間に深刻な貿易摩擦が生じていた頃です。諸外国とは、緊密になるほど利害対立が起きるものですが、そうした場合も対立を煽るのではなく、交流と対話を通じて解決策を見出すことが重要です。お互いの状況や背景を理解し合った上で、相互の経済的繁栄を実現することが世界の平和にもつながるとの確信の下、JEFでは世界各地域にフォーカスした経済フォーラムやダイアログ、日本経済や世界経済の今を知っていただくための隔月刊英文電子ジャーナルの発行などを中心とした事業活動を行っており、今年で40周年を迎えます。

設立当初、直面していた日本と諸外国の通商上の課題は年月を経て解決の方向へと向かい、WTOの創設や地域経済統合も進展し、多くの自由貿易協定も締結されました。しかしながら、今日、制度間闘争の様相を見せる米中の覇権争いや、先進国内の格差拡大を背景とした反グローバリゼーションの高まりの中で、国際経済システムは危機に立たされています。パンデミックは、こうした状況を深刻化させており、私どもは、この危機を乗り越えるための、日本の貢献を考えるべき時に来ております。

米中の対立を乗り越えて、貿易と安全保障の両立に向けた新たなルール作りの必要性、また世界的なデジタル化の中で、「信頼性ある自由なデータ流通」を実現するための秩序の必要性など、国際経済システムの再生と強化が求められています。更に、地球規模の中長期的課題として、国内の所得格差のみならず、国家間の格差、エネルギー・地球環境問題の深刻化、更には高齢化問題など成長の制約となる課題が山積しております。そして、パンデミックはこのような問題を加速させています。このようなピンチを、如何にチャンスに変えられるか、我々は、各国の有識者と議論を重ね、その結果をホームページなどを通じて、皆様に発信して参ります。

大国同士の覇権争いは、様々な地政学上のリスクを生み出し、ビジネスにも影響を及ぼします。ビジネスを行うにも、そうしたリスクに向き合い、どう克服するかを考えざるを得ません。不確実性が高まる中で、我々は信頼のおける世界のオピニオンリーダーから知識と知恵を集め、柔軟にこれを共有できる組織でありたいと考えます。

これからも、予測可能なビジネス環境づくりを行うべく、各種事業を通じた発信と交流の場づくりを進めて参ります。皆様にはJEFへの積極的な関わりと、一層のご活用をいただき、国際経済システムの動きをご理解いただくと共に、ビジネスや政策策定など様々な場面での意思決定にお役立ていただければ幸いです。

2021年7月1日

一般財団法人 国際経済交流財団(JEF)
会長 豊田 正和

豊田会長 経歴

2021年5月10日

2021年4月22日

2021年3月25日

2021年3月23日

2021年3月22日

2020年度事業について

今年度はコロナパンデミックの影響を受け、弊財団事業の国際会議はすべてオンライン形式で開催しました。

2021年3月16日

2020年度日米フォーラム(シカゴ)オンライン開催

[more]過去のフォーラム

テーマ The Global Economy and the New International Economic Order: Perspectives from Japan and the US
開催日 2021年1月15日(金)
会場 国際経済交流財団会議室、共催団体施設、その他出席者各自接続
主催 シカゴ外交評議会
一般財団法人 国際経済交流財団

usforum2020
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プログラムプログラム

出席者出席者

スピーカー略歴スピーカー略歴

議事要旨議事要旨(日本語) 議事要旨(英語)

発表資料 Panel 1 中山 俊宏 Panel 1 Urlik Schaede Panel 2 中尾 武彦

活動と成果活動と成果

若手研究者レポート平川 幸子

報告書全文報告書全文

JKA補助金対象事業JKA補助金対象事業

2020年度日アジア太平洋フォーラム(ニュージーランド)オンライン開催

[more]過去のフォーラム

テーマ 混乱を乗り切る:コロナ禍における経済発展の再検討
開催日 2020年12月3日(木)
2020年12月4日(金)
会場 国際経済交流財団各自接続、共催団体等施設、その他出席者各自接続
主催 ニュージーランド国際問題研究所 New Zealand Institute of International Affairs (NZIIA)New Zealand
一般財団法人 国際経済交流財団 Japan Economic Foundation (JEF)

APF2020_Photo Front.jpg
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プログラムプログラム

スピーカー略歴スピーカー略歴

議事要旨議事要旨(日本語)議事要旨(英語)

発表資料発表資料

若手研究者レポート三浦秀之

柳田健介

活動と成果活動と成果

報告書全文報告書全文

JKA補助金対象事業JKA補助金対象事業

2021年3月15日

2020年度 第7回 日中韓協力ダイアログ(ソウル)オンライン開催

[more]過去のフォーラム

テーマ CJK Co-Navigation and Emerging Opportunities amid COVID-19 Pandemic
日時 2020年11月25日(水)
形式 オンライン
主催 一般財団法人 国際経済交流財団
中国改革発展研究院、中国公共外交協会
東アジア財団

画像
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プログラムプログラム

出席者出席者

スピーカー略歴スピーカー略歴

発表資料小林慶一郎松下和夫稲邑拓馬小黒一正吉野直行深川由起子平井彰1平井彰2
浦田秀次郎


活動と成果活動と成果

報告書全文報告書全文

2021年3月14日

2020年度 第4回 グローバルリスク・シンポジウム オンライン開催

[more]過去のシンポジウム

テーマ ~Withコロナの国際秩序下でのグローバル・リスクとチャンス~
日時 2020年10月12日(月)、13日(火)17:00~19:00(日本時間)
形式 オンライン
主催 一般財団法人 国際経済交流財団
共催 Komatsu Research & Advisory (KRA)


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プログラムプログラム

スピーカー略歴スピーカー略歴

発表資料Dr.Dong Yong-Sueng

議事要旨議事要旨(日本語)議事要旨(英語)

アンケート結果アンケート結果

活動と成果活動と成果

報告書全文報告書全文

Japan SPOTLIGHTDr.Dong Yong-Sueng

2021年3月10日

[JS #236] Japan SPOTLIGHT 2021年3/4月号を掲載しました

Japan SPOTLIGHT 2021年3/4月号を掲載しました
特集:「パンデミック下の地政学」(仮訳)COVER STORY: Geopolitics with the Pandemic

【次号】
2021年5/6月号は「進化する資本主義」を特集します。資本主義は、その進化によって、パンデミックを始めとする様々な課題を解決する能力を獲得することについての様々な考察を紹介します。次号は2021年5月10日に掲載予定です。

2021年1月 8日

[JS#235] Japan SPOTLIGHT 2021年1/2月号を掲載しました

Japan SPOTLIGHT 2021年1/2月号を掲載しました
特集:「2021年は経済回復の年となるか?」(仮訳)COVER STORY: The Year of Economic Recovery?

【次号】
2021年3/4月号はパンデミックの地政学的な影響について特集します。今日、地政学と経済は密接に関連しています。米国新政権の外交・経済政策についても、この観点から焦点をあてます。次号は2021年3月10日に掲載予定です。