JEF 一般財団法人 国際経済交流財団

コミュニケーションの深化・発展を目指して日本と外国の国際的な経済交流を促進します

Japan Economic Foundation

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、「新しい生活様式」として時差出勤とテレワークを引き続き実施して参ります。

この為、電話でのお問い合わせの可能な時間帯は、10:00~17:00とさせていただきますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

JEFの活動

International Forum

Japan Spotlight

Japan SPOTLIGHTは隔月刊の英文電子ジャーナルで、当財団ウェブサイト上で奇数月の10日に定期刊行しています

情報記事/Contributed Articles

各種お知らせ

  • Japan Spotlight

    Japan SPOTLIGHT 2022年7/8月号を掲載しました
    特集:「ルールに基づく国際経済システムの実現に向けて」(邦題仮訳)COVER STORY: In Pursuit of a Rules-Based International Economic System

    【次号】
    2022年9/10月号は通常通り経済産業省の通商白書を特集します。ウクライナ情勢が世界経済・日本経済に及ぼす影響に関心が向かうところです。次号は2022年9月10日に当財団ウエッブページで公開予定です。

  • Japan Spotlight

    Japan SPOTLIGHT 2022年5/6月号を掲載しました
    特集:「証拠に基づく政策決定(EBPM)-現状と今後の展望」(邦題仮訳)COVER STORY: Evidence-Based Policy Making (EBPM) - the Current Status & Future Prospects

    【次号】
    2022年7/8月号では「ルールに基づく国際経済システムの実現に向けて」にスポットをあてます。紛争やパンデミック、超大国の覇権争いなどの混乱に直面する世界において最も望まれている政策決定システムです。次号は、2022年7月10日に当財団ウエッブページで公開予定です。

  • Japan Spotlight

    Japan SPOTLIGHT 2022年3/4月号を掲載しました
    特集:「ゼロカーボンエミッションへの道のり」(邦題仮訳)COVER STORY: The Roadmap to Zero Carbon Emissions

    【次号】
    2022年5/6月号では「日本におけるEBPM(証拠に基づく政策形成)」にスポットをあてます。様々なデータが利用可能となり、計量経済学の手法が発展し、証拠に基づく政策形成は日本でも価値が高まっており、様々な専門家がその評価について語ります。次号は、2022年5月10日に当財団ウエッブページで公開予定です。

  • Japan Spotlight

    Japan SPOTLIGHT 2022年1/2月号を掲載しました
    特集:「2022年の地政学」(邦題仮訳)COVER STORY: Geopolitics in 2022

    【次号】
    2022年3/4月号では「ゼロカーボンエミッションへの道のり」をテーマに取り上げます。このような社会を目指す上での問題点や課題を分析し、また、COP26後に期待されること等を紹介します。次号は、2022年3月10に掲載予定です。

  • Japan Spotlight

    Japan SPOTLIGHT 2021年11/12月号を掲載しました
    特集:「デルタ株とワクチンの戦いの中での景気回復」(邦題仮訳)COVER STORY: Economic Recovery in 2022 - the Battle Between the Delta Variant & Vaccines

    【次号】
    2022年1/2月号は「2022年の地政学」をテーマに、サイバーセキュリティーやアフガ二スタン問題とともに、民主主義と権威主義の対立の長期的な見通しなどについて特集します。次号は2022年1月10に掲載予定です。

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